
「神を知ることと、神を愛することは、何と遠く隔たっていることだろう!」 ブレー
ズ・パスカル
パンセ は, 仏語でPenséesで『思考』(思いをめぐらし)という意です。英語は'thoughts' (考えごと) です。パンセを書いたブレーズ・パスカル(1623〜1662)は、フランスの数学者、物理学者、哲学者、思想家でした。また、その上、キリスト者でした。「人間は、考える葦である」という『パンセ』の中の言葉によって広く知られています。パスカルは、こう考えていたと思います。”人間は考えながらも、人間の思いは葦のように弱いので、神の思い<聖書>が不可欠である。”パンセは、キリスト教を立証する本でした。私達も、聖書、存在する神、イエス・キリストや人生の意義について ”考える” 必要があります。私と共に謙虚に最も価値のあるものについて考えませんか? ★写 私達の家・教会の前。Visit us!
0 comments:
Post a Comment