Monday, October 24, 2011
四国学院大学
Sunday, October 23, 2011
『神様は私の力です』
Wednesday, October 19, 2011
神の愛のかぎりなさ
Tuesday, October 18, 2011
感謝祭
1865終わった南北戦争は、まだ終わっていなかったが、流れは、北部の方に向いた。そして、アブラハム・リンカーン大統領は、他のことにも心を向けることをできはじめた。9月28日、レーデイズ・ブックの編集長、サラ・ジョセフ・ヘート婦人は、大統領とアポイントメント(予約、約束)の手紙を送った。彼女は、国全体の感謝の日をもうけるように、提案をした。感謝祭は、植民地時代の頃からあったが、その後は、散発的にのみ行われて来た。定まった時はなかった。(南北戦争の)ゲテーズバーグやビックスバーグの勝利の後、リンカーンは、感謝することが多かったことを確信して、彼女の提案に賛成した。このようにして、感謝祭は、アメリカの生活の大事な一部となった。
ジョー・フエーラー、アブラハム・リンカーン:信仰と勇気の男
英文:
“Though the [Civil] war would not end until 1865, the tide had turned for the North, and the president could begin tending to other matters. On September 28, Sara Joseph Hate, the editor of Lady’s Book wrote the president [Lincoln] asking for an appointment. She proposed that the president set up a national celebration of Thanksgiving. Thanksgiving, though originating in colonial days, had been only sporadically observed in the decades since- and never at a set time. After the victories at Gettysburg and Vicksburg, Lincoln was convinced that there was much to be thankful for, and he agreed to her proposal. Thus the annual holiday of Thanksgiving came to be an integral part of American life.” Joe Wheeler, Abraham Lincoln:A Man of Faith and Courage
*クリスマスについで感謝際の思い出が多いです。アメリカだったら、多くの親戚との時、男たちは、アメリカンフットボールを見る。子供のころの日本だったら、他の宣教師の家族と、七面鳥を食べ、遊園地に行く。今は、奈帆の親戚を呼んで、感謝祭っぽい料理を食べる。
「主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。。。知恵のある者はだれか。その者はこれらのことに心を留め、主の恵みを悟れ。」聖書・詩編107:1と43
Monday, October 17, 2011
最近の洗礼式。。。
Friday, October 14, 2011
「早く来て、お父さんのお腹に座って!」
近くのヘアに多きな音がしていました。ジューリア(名字は、タフト、アブラハム・リンカーンの子どもの友達)は、ヘアに入っていったら、リンカーン大統領は、大の字になって、男の子四人(リンカーンとタフトの子ども)が彼を押さえようと頑張っていました。彼女が入ってくるのを見て、タッド(リンカーン)は、大声で、「早く来て、お父さんのお腹に座って!」と叫びました。リンカーンの目が光っていて、ニコッとしていました。彼は、全てをエンジョイしていたのです。
ジョー・フウェーラー、アブラハム・リンカーン:信仰と勇気の男
原文
Hearing a terrific racket in a nearby room, Julia (Taft, friend of the Lincoln’s children) raced in to the room to find the president flat on the floor with the four boys (the Lincoln and Taft children) doing their best to hold him down. Seeing her come in, Tad (Lincoln) shouted, ‘Julia, come quick and sit on his stomach.’ Mr. Lincoln’s twinkle and wide grin showed he was enjoying every minute of it.
Joe Wheeler, Abraham Lincoln, A Man of Faith and Courage
「父たちよ。あなたがたも、子どもを怒らせてはいけません。かえって、主(神様)の教育と訓戒によって育てなさい。」聖書・エペソ5:4 父親たちは、不在によって、約束を守らないことによって、厳しさによって、子どもたちを『怒らせて』しまう可能性があります。しかし、聖書や福音によって、キリストの恵を伝え、生きるための原則を教えるのです。でも、それだけではなく、子どもの話を良く聞いて、また、リンカーンのように子どもと遊ぶのです。リンカーンは、優れた大統領であっただけではなく、優れた夫と父親でもありました。精神的な病いにあった妻をとても愛し、大事にしました。
Wednesday, October 12, 2011
永遠の命
聖書・ヨハネ3:16「神は、実に、そのひとり子(イエス・キリスト)をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」
次は「愛された」と書いてあります。。。。人間は、神を無視しましたが、神は、人間を無視しませんでした。逆に、書いてあるように「実に、そのひとり子(イエス・キリスト)をお与えになったほどに、世を愛された。」イエス・キリストは、この世に来て、奇跡を行い、恵み深い言葉を語りました。また、十字架上で、私たちの罪の永遠の罰を、代わりとなって、受けて下さいました。また、永遠の命の源であるイエスは、三日後に復活しました。
今、イエスの「永遠の命」(死んでも死なない命)を受け入れませんか?このように祈れます。『神様、私は罪を認め、イエス・キリスト、その十字架と永遠の命の約束を信じます。』
*心から信じたお方は、私たちに連絡して下さい。キリスト者として成長できるように協力したいです。高瀬キリスト教会
